火のエレメント星座 ・火のエレメント 「牡羊座」「獅子座」「射手座」

火のエレメントのヒーリング

太陽神経系統ヒーリング中心に、 デトックス「血液循環に対するエネルギー波動調整」 活力「大腿部(水分代謝)に対するエネルギー波動調整」を 行います。月の光のヒーリングは、 第一チャクラ、 性器周辺に関わるチャクラの調整ヒーリングを行います。

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最もエネルギー燃焼を発揮する月星座

火のエレメントは、 名前の通りとても情熱的に様々なものに作用します。 一見すると、痛みを伴うと思われた身体状況の変化は、 次の日に迎える健康的な身体つくりのためのものだったことが 多くあります。特に心臓に影響を受ける 「獅子座」の月星座の前日に、 必ず動悸のようなものが訪れることを発見しました。

私は以前から若干の不整脈があり、 時折眠る前に胸の動悸が気になっていたのですが、 周期的に身体を健康にするために若干の整脈サイクルが、 自然と身体の中に起きていることを理解しました。

そのように、月の光から受けるエネルギー燃焼は、 今から未来へつなぐための燃焼作業として 受け止めることもできます。

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エレメンタルケア方法

色では赤のエネルギー、地球では火のエネルギー、 チャクラでは第3チャクラと第1チャクラと深くかかわりがあります。

以下の星座の日を参照に、 満ちる月(新月から満月になろうとする期間)に、 瞑想や自己ケアやレイキヒーリング等で活性化すると、 情熱、生命力の回帰、血行促進新の活性化等を助けます。

欠ける月(満月から新月になろうとする期間)に行うと、 ハートや性欲など性に関することのホルモンバランスを整えるなどに 適したエネルギーが活性化します。

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月星座の身体ケア方法

胸部と下腹部周辺をいたわることが最も効果的です。 特にさそり座の日は性器等に無理をかけず、 赤い下着を身に着けたり、冷やさず、清潔にすることが重要です。 妊娠中の場合もそれに該当します。

男性の場合は身体状態によっては、 冷水等で時折冷やしたりなどして、 温帯バランスを整えることが効果的です。

また、火のエネルギーをケアする方法としては、 生命力を足りないという概念をお持ちの方は特に、 瞑想イメージの改革が重要です。もともと、 人間には完璧な生命力や情熱やエネルギーの源が存在します。

どこかから瞑想によって エネルギーを引き寄せるという概念ではなく、 自分自身に宿る炎の生命を信じ貫くイメージをすることによって、 気高い生命力を取り戻すことができます。

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太陽に関するマスターと効果

マスターはアマテラス・ラー・アポロン系。 つながりを強化することによって、 生命力、情熱、明るさ、自信、破壊と創造性、 男性性をより豊かに発揮するヒーリングを受けることができます。 (女性の場合は自分に宿る男性性と女性性のバランス調整)

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火のエレメントを助けるハーブ紹介

「ハイビスカス」

疲労回復、眼精疲労予防と回復

ハイビスカスは多くの皆さんがご存知の通り、 南国の花のことです。新陳代謝、つまり身体を動かして、 汗をかいて起こる疲労などにとても適して補助してくれます。

特に夏ばてを起こしやすい時期にぴったりです。 多くの成分はクエン酸やアミノ酸といった疲労回復を助ける成分です。 含まれている成分のとおり、とてもすっぱい味が特徴です。


「ローズレッド」

沈静作用、更年期障害の緩和、寂しさや悲しさの緩和

ローズレッドは主にバラの花弁のことを言います。 とくに生殖器に関わる女性ホルモンに 直接に影響されやすいハーブです。そのため、 妊娠中は多量摂取不可です。

近年は、アロマブームで 更年期障害の激しい精神を緩和する際に用いられています。 香りにこそ効能を特に重点を置いているハーブなので、 ぜひ、香りがひきたつ様に飲んだりしてみると良いでしょう。


「ローズヒップ」

強壮作用、生理不順や生理痛みの緩和など

ローズヒップが疲れにきくのは、大量に含まれているビタミンCがあるからです。疲れているその日のうちに、ビタミンを摂るように心がけると、次の日以降の疲れの残り方は断然違います。 ぜひ、日々の生活の中に少しづつ摂取してみてください。

このローズヒップは乾燥すれば紅茶と一緒に煎じて 飲むこともできますし、実をお菓子の中に入れて楽しむことも できます。ビタミンCは蓄積がとても難しいビタミンですので、 日々消耗します。全ての栄養級数にいえることですが、 栄養で大切なのは、少しづつ何気なく摂取していることです。

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